2013年12月04日
カラー講師と著作権の関係@大分
イルドクルールでは、カラー講座の生徒さんに厳しく指導させていただく事ですが、一般的なカラー講師には意外なほど著作権やソフトの観念があまりありません。
特にカラーリストやカラーセラピストの生命線はソフトです。
そのソフトを簡単にコピーしたりすることは、あまりにも安易で、法律以前にモラルの問題です。
例えば、学校やカラーのスクールで、色彩の検定の問題集を平気でカラーコピーして教材として生徒に配布するのを大分で目にして来ました。
また、当方のオリジナル著作物も結構コピーして使われているのも目にして来ました。
大分で、イルドクルールが特許庁/実用新案を取得した、パーソナルカラー診断専用照明・アシストライトも模倣されることは想定しています。
ただ、もう時代的に
「知らなかった」
…は通用しない時代。
イルドクルールは、まずカラーの専門家である以前に、常識人としての人材育成を考えています。
特にカラーリストやカラーセラピストの生命線はソフトです。
そのソフトを簡単にコピーしたりすることは、あまりにも安易で、法律以前にモラルの問題です。
例えば、学校やカラーのスクールで、色彩の検定の問題集を平気でカラーコピーして教材として生徒に配布するのを大分で目にして来ました。
また、当方のオリジナル著作物も結構コピーして使われているのも目にして来ました。
大分で、イルドクルールが特許庁/実用新案を取得した、パーソナルカラー診断専用照明・アシストライトも模倣されることは想定しています。
ただ、もう時代的に
「知らなかった」
…は通用しない時代。
イルドクルールは、まずカラーの専門家である以前に、常識人としての人材育成を考えています。
Posted by kazuworks at 23:25│Comments(0)
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