2018年12月21日
大分駅LEDイルミネーションへの不安/続報

今朝の朝日の朝刊でも、アメリカの学会が幼児期にブルーライトを凝視させる(スマホやパソコン等の液晶画面)のは避けるべきと警鐘の記事も。
子守がわりにグズるお子様にスマホの動画を使うお母様達には実に心配な話。
その点日本は、景気優先でそういう話が伝わってきません。
やっぱり…、またそれ以外にも数日前の新聞記事で、車のLED(ヘッドライト/テールライト)が、どうもストレスになっている、または不快な理由がわからない、人が増えている模様。
精度の高いLEDなら目に入らない計算も、ハイトワゴン等は目の高さでLEDが直で目に入る。
また、安物のLEDは光が変に拡散されたり、屈折したり。
確か…LEDの光って現状では目には危険なんですが、しかもハロゲンやHIDとは比較にならなない光の量と直進性。私は夜間はブルーライトカットレンズ使用しています。あの白色光のほとんどは擬似的に白色に見える青色ダイードでしょう?
ますます、LEDイルミネーション一辺倒の街のクリスマスに不安と疑惑が。